映画鑑賞


久しぶりにいいなぁと思える映画を観ました

ものすごくうるさくて、ありえないほど近い

>ものすごくうるさくて、ありえないほど近い【Blu-ray】 [ トム・ハンクス ]

価格:1,500円
(2017/3/9 14:43時点)
感想(2件)

主人公の少年、オスカーと父(トム・ハンクス)は、親子であり、親友であった。

少しばかり繊細で、生きることに不器用なオスカーを、
その個性を壊さずに導いてくれる頼もしい父と二人を優しく見守る母親(サンドラ・ブロック)。

ところが、9.11が最愛の父を奪ってしまう。

ある日、オスカーは父のクローゼットから1本の鍵を見つける。
父が遺した一本の鍵に、最後のメッセージが込められていると信じ、
鍵穴を探す旅に出る。
鍵の入っていた封筒に書かれた文字に従い、ニューヨーク中のブラックさんを訪ね歩く。

最終的にオスカーは、鍵の真実とめぐり会ったのだが…

ってな感じのストーリー

鍵探しの探検を通してオスカーが成長していく姿と、
出会った人々達と繋がっていく姿が感動的

エンディングも心温まる終わり方でよかったです


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